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【スニーカー洗剤】の代用品5選!靴を洗う注意点と一番推しもご紹介

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「スニーカー洗剤の代わりになるものを知りたい」

「靴を洗いたいけれど、あまり数も持ってないしわざわざ専用の洗剤を買うのももったいない…」

今回はそんな方に向けてスニーカー洗剤の代用品を5選ご紹介いたします!

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1.【スニーカー洗剤】の代用品5選!洗い方とセットで解説

ウタマロ

衣類のシミ汚れや、シンク、フローリングなど幅広く使える「ウタマロ」。

実はスニーカー洗いにもピッタリです。

しつこい汚れは直接石鹸タイプでこすると取れやすいです。

また、合皮やスエードなどの靴はこすり洗いはせず、スプレータイプのものでつけ置きするのが安心ですよ。

おしゃれ着洗剤

エマールなどのおしゃれ着洗剤もスニーカー洗いに使えます。

つけ置きすることできれいに汚れを落とすことができます。

バケツでも可能ですが、おすすめはジッパータイプの袋

靴のサイズに合わせて使用する大きさを変えてくださいね。

ジッパータイプの袋につけ置きすれば、水の量も洗剤の量も少量で済みます。

24時間程度つけ置きし、浮いてきた汚れを軽く擦り洗いします。

その後しっかりと乾燥させましょう。

衣類用洗剤

粉末タイプや液体タイプなどがスニーカー洗いに代用できます。

しかし衣類用洗剤アルカリ性で洗浄力が強いので、合皮やスエードのスニーカーには向きません。

キャンバス地など強めの素材でできたスニーカーで使用しましょう。

つけ置き洗いをした後、こすり洗いで仕上げます。

洗剤残りがないように、しっかりとすすぎましょう。

重曹

消臭効果もある重曹はスニーカー洗いにも使用することができます。

お湯1リットルに対して大さじ3の重曹を溶かし、つけ置きます。

数時間つけ置いたらしっかり水洗いをしましょう。

つけ置き後も取れない汚れには重曹を少量の水でといた重曹ペーストがおすすめ。

歯ブラシなどで適量とってこすると綺麗に取れますよ。

消しゴム

スニーカー用の消しゴムも市販されています。

全体を洗うことはできませんが、お出かけの際にソールの汚れなどが気になることはありませんか?

そんな時は消しゴムでこすると簡単に汚れを落とすことができます。

お手軽なのでぜひ使用してみてくださいね。

100円均一にも売っているので手軽に使うことができますよ。

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2.代用品の使用時に気をつけること

専用品ではない

どうしても専用品ではないので、傷んでしまったりする場合もあります。

自己責任で使用してくださいね。

素材

スニーカーと一口で言っても、合皮やスエード、キャンバス地など様々な素材で作られたものがあります。

特に合皮やスエードのものは繊細で、強い洗剤で洗ったり力を込めてこすると素材が痛む原因になります。

合皮やスエードのものは中性洗剤を使用し、優しく洗いましょう。

おすすめはおしゃれ着洗剤でのつけ置きです。

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3.私が一番オススメする代用品

私が一番おすすめする代用品は「ウタマロ」です。

こすり洗いからつけ置きまで幅広く使えます。

石鹸タイプのものを角棒に切ってそのままこすり洗いに使用することもできます。

100円均一の洗濯用品コーナーにカットしたウタマロ石鹸を入れるケースも販売されているのでそちらもおすすめです。

お掃除や洗濯にも何かと便利なウタマロなので、1つ持っていると重宝しますよ。

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4.まとめ

・ウタマロ石鹸や衣類用洗剤、重曹など家庭で手に入りやすいものがスニーカ洗剤として使える!
・合皮のスニーカーはおしゃれ着洗剤で優しくつけ置きしましょう。
・スニーカーの素材によって洗剤を替えることで傷みにくくすることができる。

以上、スニーカー洗剤の代用品についてでした。

ピカピカのスニーカーを履いて出かけるのは気持ちが良いですよね。

よきスニーカーライフを満喫してくださいね!

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生活の豆知識

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